出会いが無いなら諭吉に頼れ
出会いが存在しないのならば諭吉の存在に頼ってしまえばいいじゃない、コレは我々の業界ではご褒美と言う場合もあるが、簡単に言えば出会い系サイトで援助交際をしている女の子を引っ掛けてラブホにブーンしてしまえばいいじゃないと言う事だ。どうせ出会いがなんだと言った所で本当にやりたい事と言うのは『可愛い女の子』とのセックスくらいなんだろうから、面倒くさい彼女なり知り合いなりを作ってせっかくの休みの日を残念に浪費するよりも、それならばいっその事ピンポイントでイチャコラできる出会い系サイトで見つけた援助交際女子か、風俗嬢に貢いだ方がコスパフォ的にも満足できるのではないだろうか?
しかし援助交際も危険なんです
だがしかし、このようにコストパフォーマンス的にピンからキリまで様々な出会い系サイトでの援助交際だが、しかしこの方法もある意味危険と言えるかもしれない。例えば出会い系サイトで援助交際を行なっているメイン層である学生が長期的な休暇期間に入る夏休みや冬休み、場合によっては春休みなんかも含めて長期休暇の期間は援助交際活動が活発になるため出会いやすい反面、やる気出した警察のおっさん連中ともエンカウントする可能性も割りと高くなるため気を付けないと出会い系サイトで知り合った女の子とホテルで別れた後に個別で確保されてゲロさせる場合も容易に想像できる。警察の中の人たちにとってもこの期間はポイントを荒稼ぎするためのボーナスステージに匹敵するためやる気は普段以上にあるのだ。
細かい気配りが重要なんだぜ
そんなワケで出会い系サイトでの援助交際などは、サクラや業者に情報スッパ抜かれるよりも警察に確保されない方に注意を向けよう、サクラや業者による譲歩収集程度ならクリボーが3匹ノコノコ歩いてきてる程度の難易度だが、警察との出会いともなると話が変わってくる、さしずめサクラや業者が初心者向けのクリボーであるなら警察はワールド3の2面で追ってくる太陽やハンマーブロス並の初見殺しと言えるだろう(今でも思い出す、当時小学生低学年だった私の前に立ちはだかったハンマーブロスの脅威の弾幕力、あの滝のように降り注ぎそして上下左右移動で加わるランダムな軌道の恐ろしさはキノコ一本分は欲しい所であるが、地味にいやらしいのは個人的にジュゲムの投げてくるトゲクリボーの方が鬼である。)